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オンラインエディター「JS bin」

edXでJavascript でも学び始めました。

そこで知ったのがオンラインエディターのJS bin。

https://jsbin.com/?

画面を開くと、HTMLとCSSとJavascript が書けて、output画面で結果を表示できます。

作ったソースもシェアできるとか。

PCが無い時に便利そうですね。よく、ソースの書き方をシェアしてくれているサイトはこういうのを使っているのかなと。

もう一つ、「CodePen」というサイトも。

https://codepen.io

7才児とハワイ島に旅行

ハワイ島と言えば、火山と星空。

残念ながら去年噴火してしまって、流れる溶岩は見られないこと、星空観察としてマウナケア山のツアーがありますが、山頂は子供は立ち入り禁止なこと、がわかって、敢えて今年に行かなくてもと思ったけど、またいつ行けるか分からないということでハワイ島行ってみました。

今回は夏休みにマイレージでハワイ島を一年前近くから予約しました。溶岩も見られないことから、人気はそんなにない感じ??

火山は感じてみたくて、最初の3泊は「ボルケーノホテル」、後半は「ヒルトンワイコロアビリッジ」にしました。

行きの飛行機は21時発で、ハワイ島に着いたのは朝9時。飛行機の中で軽食も出るし、子供は気圧の変化に弱いのか、前回同様に吐くしで、もうお疲れ状態でレンタカーに乗ることに。

今回はハーツレンタカー。ハワイ島でのレンタカー店へのシャトルバスが、なかなか乗れず、疲れが増す。。。店頭ではスムーズに日産の車を借りれて、ボルケーノホテルまで出発。

ただし、これが思ってたより遠い。

道が単純で、特にコナ空港から南側を走っていると、どこか日本の田舎道のようで新鮮味がなくて、単調で、時差ボケと寝不足で辛い運転に。

あっちにいってしまったらショッピングセンターもないので、途中ショッピングセンターによるも、KTAだったか地元の大型スーパーは良かったけど、飲食店など軒並みしまっていて、空いてる店もあったけど、お客さん居ないし、スーパーで飲み物とお菓子を仕入れて、銀行はあったけど両替は出来ず、クレジットカードの機械で100ドル下ろして出発。

途中、特に風邪ひき&お疲れで寄り道に難色を示すも、道路沿いの「黒砂海岸」ならと立ち寄り許可が出る。

ウミガメで有名な海岸なんだけど、自然にウミガメが5頭ぐらい居て、驚きました。触ることも近寄ることも厳禁で、皆さんルール守ってました。我が7才児は動かないウミガメよりも、久しぶりの砂浜を満喫。波の行き来を楽しんでた。また行きたい場所だそうです。

途中お腹も空いて、マラサダで有名な店に立ち寄る。というより、店が他に無い。

揚げたマラサダがシンプルで美味しく、疲れた体にはチョコがかかったマラサダもいい癒しになりました。

ボルケーノホテルに入って、部屋でのんびり。新しくないホテルだけど、キレイにしてあります。

初日は部屋からルームサービスでピザを頼みました。ピザにお菓子を摘んで、シャワー浴びて、多分、八時ぐらいに寝ました。

では、2日目も書けますように。

Mac book proのキーボードの特定キー(「T」キー)が打ちにくくなりました

2016年に購入したmac book proですが、突然、「T」ボタンが、いつものタッチで打てなくなりました。

意識して、「T」を押さないと、タ行の文字が全て母音に。

強く押せば、表示されます。

ネットでもキーが違うけど同じ事象があって、appleの修理に出すことで治ったようです。

appleのサイトを見ても「修理受け受け」がないので、仕方なく「チャット」で問い合わせを実施。

事象と「修理に出したい」旨を伝えたら、あっさりと宅急便業者による引き取りは明日の午前中以降と回答があり、翌日の夜でお願いしました。18時から21時の間なので、18時に自宅にいる必要があるのが厳しいですけど。

3、4日はパソコン不在ですが、毎日触るわけではないので大丈夫。

それよりバックアップ取ってなかったので、HDから買いに行き、バックアップを取りました。初回のTime Machineは時間がかかりますね。昨夜から朝の4時までかかりました。

iPadに接続できませんエラーが出ました

父親の道楽用に渡していたiPad。パスワードとか設定していないにも関わらず、「ipadは使用できません」という画面メッセージでログインすらできません。実家から戻ってきたiPadを以下の手順で試してみました。

<iCloud接続:解決せず>

まずはiCluodにログイン。なぜか、パスワード変わっていました。パスワードの質問は全部メモしてあったので元のパスワードに戻すことができました。しかし、iPadの情報は見られるも、PCからでは「探す」もなく、リセットもなく、何もできず。

<iTune接続:解決せず>

そもそもiPadと同期していなかったので、「値がない」とかで接続してもらえず。今度は設定したら、自分のPCに父のユーザ作って父のiTuneで同期を取ることを誓った。

<リカバリモード>

こちらのサイトを参考に、

①USBケーブルをPCに接続し,iPhone(iPod touch)へは接続しないでおく
②デバイスの電源を切る.スリープボタン長押しで電源が切れないときはホーム+スリープの長押しで電源を落とす.
③ホームボタンを押したままでUSBケーブルをデバイスに接続する.
④「iTunesに接続画面」が表示されるまでホームボタンを押し続ける.この画面が表示されたらホームボタンを放す.

「値のエラー」画面を消した後、新たな画面が!

「アップデートまたは復元を必要としているiPad”iPad”に問題があります」というメッセージが出て、「復元」と「アップデート」の選択肢が。アップデートを選ぶと、iOS11.1.2にアップデートをするけどできない場合は工場出荷状態に復元する必要があるというメッセージが出て再度「アップデート」を選択。iTune画面で進捗を確認します。しかし、「値なし」エラーで接続不可。次は「復元」するため、再度、リカバリモードにします。

iTunesのダウンロードボタンを見ると、2.44GBのダウンロードをするので80分程度待ってダウンロードされるまで待ちます。15分でリカバリーモードが解除されるそうで、再度、リカバリモードにして、復元を選ぶと、復元が始まりました。工場出荷状態にできました。

iTuneで、アクティベーションロックとして、AppleIDとパスワードを入力するように求められるので入力します。iCluodからバックアップして見ました。

なんとか、自分で工場出荷状態にできました。iCloudからのバックアップで、ほぼ、使っていた状態に戻りましたとさ。iCloud使っておいてよかった。

 

Canon EOS KISSを落としてレンズカバー破損

何度かカメラを落としたことはありましたが、今回は冷えました。

普段とカバンの中身が違ったため、トイレで棚に置いて問題なしと手を離したところ、バランス崩してカメラとビデオを落としました。ビデオはカメラの上に落ちたのと、問題なく動作して大丈夫そうだったが、カメラはレンズ蓋が開かない。

カメラレンズの蓋が、レンズに埋め込まれた形になっていて、力を入れてみても蓋が取れない。

KISS本体よりもレンズの方が高いので、レンズ側の傷は痛すぎる。

その日は夜遅かったこともあって、夫に報告して、意気消沈して寝ました。

翌日、ネットで同様の事象を調べたりしながら、再度カメラを見た所、カメラの上から落ちたようで、フラッシュの場所の上部に擦り傷ができていたり、レンズフードも上部に傷がありました。

んっ??

レンズにフィルターを付けていたことに気づき、フィルターを外してみました。

うん、きちんと回る!

つまり、蓋が取れないのは、蓋とフィルターであって、レンズ側には、素人目には大丈夫でした。

フィルター撮って撮影して、動作しました。もちろん、何か細かい問題はあるかもしれません。

今回は、フィルターとレンズ蓋の買い替えで済みそうです。

フィルターとレンズフード、付けて置いて良かったです。レンズフードは使えていないので外そうと思っていましたが、保護だと思って付け続けたいと思います。

5歳児との初ハワイ旅行

小学校に入ると平日に休めなくなるので、マイレージを使ってハワイ旅行に行くことにしました。

エクスペディアでホテルは予約。予約は1ヶ月前くらいでしたが、ゴールデンウィーク前だったので、なんとか空き部屋を見つけました。

1週間の旅で、最初の3泊はヒルトンハワイアンビリッジ、後半の3泊はアラウニ ディズニーリゾートホテルです。

ヒルトンは土曜から月曜までだったので、花火のある金曜を避けたので予約出来たのかも。

ツアーではなく、混雑日でもなかったことから、ヒルトンでは2アップグレードで、アリタワーの5階の広い部屋でした。海は見えないけど、清潔な部屋で快適でした。

ディズニーでは、ビーチビューにはしていませんでしたが、15階のビーチビューにしてくれました。最上階が16階のようなので、海も綺麗に見れてこれまた快適です。

移動方法が未知だったため、今回はレンタカーを事前予約しておきました。あまり、ホテル間の移動しか使わなかったので、結論としてはレンタカーでない方が金銭的には良かったかなと。バリーサービスを使わずに、自分たちで荷物を運んで節約しました。

英語のホノルルの地図はとっても役に立ったので、買っておいてよかったです。アラウニへの移動は、カーナビが役に立ちました。ホノルルの地図では詳細が分からなかったので。
到着日は朝だったので、ホテルに向かわずに車でそのままアラモアナショッピングセンターに。子供のハワイアンなドレスを買って、フードコートで、ステーキにハンバーガーを堪能しました。どっちも美味で好印象。
ホテルでは、ビーチサイドで砂浜で戯れてみました。

ダックツアーのバスがあったので、その場で交渉して、ローカル価格で乗りました。市内観光をバスでしてから、ヒルトン近くのヨットハーバーから、そのまま海に。子供が大満足していました。

ホノルル動物園や水族館も行こうかと思っていましたが、ホテルを満喫してしまって、結局行きませんでした。観光の時に入口と、動物園のキリンとシマウマを見れてそれで満足しました。

SonyビデオからPCへのMovの取り込み方法

Sonyのビデオカメラを持っているのですが、PCにデータを以降したくてメモします。

MacなのでiMovieを購入し、ビデオをUSB経由でMacに繋ぎます。

iMovieを起動して、iMovieからビデオを取り込み、フォルダに格納します。

iMovieのメニューからライブラリを新規で開き、今回取り込むライブラリを新規で作成した方が、大量の映像の時は良さそうに思えます。メディアを読み込む、からそのライブラリに取り込みます。ビデオを外しても、その映像を閲覧できない場合は、ファイルだけのリンクだけで映像がPC側に移動していないので注意です。

注意すべきは、最初にmtsファイルだけPCにコピーしてiMovieを起動してmovファイルにしたかったけど、直接ビデオ出ないとできませんでした。

movファイルは、「iMovie ライブラリ.imovielibrary」に纏められてしまっているので、ファイルを右クリック(2本指でクリック)して、「パッケージの中身を表示」すると、中身が展開されるので、取り込み時に指定したフォルダを選んで、その中にmovファイルが格納された「original Media」にmovファイルが格納されています。そのままだと次回忘れそうなので、このフォルダをコピーして、ライブラリの外に置けば、迷わす探せれるようになりました。

 

毎回、やり方を忘れるのでメモでした。

歯の外科手術の決行

子供の虫歯治療が落ち着いたので、私の歯の治療中です。

左奥歯の二本が気になると地元の歯科の先生に言われ、左上の奥歯二本をまとめて治療することに。

これが二本の歯の治療だけでは済まず、歯茎を切開する事態に。

治療前から、奥から2本目の歯茎の骨が一部欠けていることを先生は気にしていたのですが。

大昔の親知らず以来の外科手術。

歯科医院の二階の特別室に入り、沢山の麻酔を打たれ、麻酔に少しは痛みがあったものの、それ以降は振動のみ。

歯肉の中の歯の歯石をゴリゴリ取ったり、歯肉を横から押されて、あれは何が起きていたのだろう。

この治療の結果、悪い細胞は取るために、歯茎が下がると聞いているし、ドキドキします。

このまま、インプラントとかなりませんように。

最後に5回くらい糸を通してハサミで切って、絆創膏と説明されましたが、治療した歯茎を灰色の物質で覆いました。

月曜の夜の治療だったので、麻酔が切れると痛く、ロキソニンを飲んだところ爆睡。

翌日はうがいしても血が混ざることもなく、痛みもさほどでもなく、右の歯で食事をして過ごしました。

これから消毒、来週に抜糸です。

Yosemiteにしてからスリープからの起動が遅いので変更した

LionからYosemiteにmacのOSを変えてから、画面を開いた時に起動するまで遅いのなんの。

今までは画面を開いたらすぐにパスワード入力できたのに、今は1分近く待って、やっと入力できる状態になります。Yosemiteからスリープモードがノートブックだと設定が変わり、今まで以上に深く眠ってしまうそうで、以下のコマンドを試しました。

アプリケーションからターミナルを起動して、

$ pmset -g

のコマンドを打つと、

hibernatemode        3

「hibernatemode」の値が「3」になっているので、これを「0」に変えます。

この設定で参考にしたサイトはこちら

値の変更は以下のコマンドをターミナルで打ちます。

sudo pmset -a hibernatemode 0

打ち間違えなければ、管理者パスワードを聞かれるのでOSログイン時のパスワードを入れてEnterキーを押します。
再度、以下のコマンドを打って、hibernatemodeの値が「0」に変更されていたら設定完了です。
$ pmset -g

この変更で参考にしたサイトはこちら。

その後、この方法でも全く変化なく、スタンバイまでの時間を1時間から24時間に変更することにしました。

ターミナルから、pmset -gを打って確認すると
stanbydelay 4200
になっていたので、1時間だったのを24時間に変更します。

sudo pmset -a stanbydelay 86400
変更が反映されたか確認します。
pmset -g
値が変わっていれば成功です。

これで問題なければ、冒頭のスリープモードを元に戻したいと思っています。

参考にしたサイトはこちら

MAC バージョンアップ後、起動しない

Mac LION (10.7.5?)から、Yosemite(10.10.5)にバージョンアップを試みたところ、バージョンアップそのものは時間はかかるものの成功し、最後に起動する画面でバーの真ん中でストップ。強制終了してセーブモードで起動することで解決した、という話です。

昨夜からインストール開始して、夕食食べて、インストールプロセスが動いていることは確認していたのですが、インストール終わって起動画面のところで、バーの半分のところでストップした状態のままになってしまいました。

全然動いていないように見えるので、ポストイットを貼って寝て、7時間後に起きるも、まったく動いていないことを確認。残念。。。

そしてこんなサイトを発見。

なるほど、周辺機器は外して、セキュリティソフトが入っていないので、強制終了→セーブモードを試すしかないと思い、macの電源長押しで強制終了。

セーブモードで起動しようと思い、「shift + command + V」を左手で押した状態で、電源を入れる。本来「shift」だけでよいけど、詳細情報がでるとのことで。

詳細モードだからだと思うけど、画面が黒い背景で白い文字でコマンドが走り出した段階で、左手を話すべきだったようで、途中で英語のメッセージで「そんなコマンドはない」と出て止まってしまう。なぜなら、コマンドの前に私の左手が押している「VVV」とVが連打されているから。そこで、手を離して、エンターを押すと問題なく進行し、ログイン画面になり成功。

念のため、Finder>アプリケーションにセキュリティソフトがないことを確認して、普通に終了。

今度は電源いれるだけの正常起動をすると、はい、上手くいきました。

バックアップをとっていたものの、ドキドキしました。私のmacは自宅のメインPCなので、きちんと1日使えなくても大丈夫な日を選んで正解でした。

あっ、再起動後、無線LANに接続できず、パスワードを入れ直したら成功しました。